<< デッキ【Green Beatdown Ver.3.2】 | main | デジモン限定構築デッキ【エンジェウーモン&ホーリーエンジェモン】 >>

スポンサーサイト

  • 2018.07.19 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


デジモン限定構築デッキ【ディアボロモン】

はーい、お店の閉店後に誰もいなくなったデュエルスペースでデッキの一人回しをしているところを常連さんに見られてしまったHikafuだよ!

デジモン面白い面白いだけ言っておいてそのまま投げっぱなしじゃ何にもならないので、今回からいくつかデジモン限定構築デッキを紹介していきたいと思います。

最初に紹介するのはディアボロモン!

デッキに何枚でも入れられるというワクワク効果と驚異の連続アタックが魅力のデッキです。

さっそく続きからどうぞ

アグモン 3

ガブモン 3

レオモン 3

クリサリモン 3

パンプモン 3

インフェルモン 3

ディアボロモン 13

ズバモン 2

ファイル島 1

スパイラルマウンテン 3

マントラドロー 3

――――――――――――――――――――――

◆デッキの中の約1/3がディアボロモンになりました。半数以上にしてもよかったのですが、そうすると構築難易度が上がるだけでなくそもそもディアボロモンを出すこと自体が難しくなってしまう(もしくは出せる数に限界がありすぎる)のでこの枚数になりました。

◆今回はアグモンやガブモン、マントラドローでディアボロモンをトラッシュし、クリサリモンで回収から超進化、煌臨というキレイなルートを辿るタイプにしています。この構成のいいところはトラッシュ肥しのためのアグモンからレオモンに進化、そのままフラッシュを挟まずにディアボロモンに煌臨するというルートを通ることができる点。デッキのスロットをあまり消費せずに2つのルートを入れられるのはディアボロモンデッキにとっては嬉しいことです。実質インフェルモンが6枚体制になっている安定感たるや。

◆実際にディアボロモンを出すタイミングですが、煌臨後にフィールドにコアが4つある状態にできればとりあえずはOK。

コアが1個のディアボロモンとコアが3個のディアボロモンが出せれば手札のディアボロモンがなくならない限りはアタックし続けることができます。スパイラルマウンテンが配置してあればアタック時のドロー枚数が3枚になるので確率的にはディアボロモンを引き続けることができるでしょう。

◆1枚だけ採用しているファイル島はクリサリモンからインフェルモンに進化した際に1コア増えることを期待しています。あとたまにレオモンの軽減になりますね(笑)

このカードはちょっと怪しいのですが、このカードが働くとアタックステップ開始時にコアがソウルコアを含めて4つしかない状態からでもディアボロモン連続アタックに入れるため枚数を増やしてもいいかもしれませんし、1枚じゃ期待できないならば0枚にしてもいいと思います。減らした場合はシンフォニックバーストなどの防御カードにするといいでしょう。

◆防御カードは潔くパンプモンのみとなっています。パンプモンはディアボロモンのアタック時に引いても助けてくれないので前述のシンフォニックバーストやブリザ−ドウォールも入れると返しのターンが楽になります。ディアボロモンの枚数だけ気を付ければ入れておいて損はないですね。コラボブースターのカードではなくなってしまいますが、プレミアムバンダイのデジモンセットに入っていた白昌防壁やダイナバーストもよさそうです。

 

デジモンデッキ1回目ということで採用枚数が人によって異なるであろうディアボロモンを紹介してみました。皆さんなら何枚のディアボロモンを採用しますか?

 

それではまた次回の記事でお会いしましょう^^


スポンサーサイト

  • 2018.07.19 Thursday
  • -
  • 02:05
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM