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  • 2018.07.19 Thursday
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Force of will交流会 〜そうだ、ウィルしよう〜 で行ったアンケート結果

5/3に開催されたForce of Willの非公認イベントは無事に終了しました。
おかげさまで、19名の方々に参加していただき、Force of Willのイベントとしてはかなり大規模なものとなりました(笑)
イベント内容のルールティーチングやプチ大会、プレイマットの絵柄を賭けたじゃんけん大会(プレイマット自体は全員もらえた)は、様々な層の方に楽しんで頂けたようでなによりですね。

今回の記事では、店長が今回のイベントに参加した方でしかできないことをやりたいということで企画した「みんなの好きなカードだけでデッキを組む」企画を皆さんにも楽しんでいただきたいので、アンケートで行った「好きなカードベスト3」の結果を公開したいと思います。

それでは続きからどうぞ
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GP Fukuoka 個人レポート

全国1億人のForce of Willプレイヤーの皆さん、こんにちは。

神話紡いじゃう系アイドルのHikafuです。

 

いまさらではありますが、先週の日曜日に開催されたGP福岡に参加してまいりました。

今回は大会で使用したデッキを紹介すると共に、個人結果をだらだらと書いていこうと思います。

 

それでは早速続きからどうぞ

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ニューフロンティア(零夜クラスタ3弾環境)における各ルーラーの評価

こんばんは。

最近は新規ユーザーを増やしたいという思いから、初心者向けのことばかり書いてきましたが、今回は大会で結果を残したいと思っているようなプレイヤーに向けたルーラーの個人的評価を書いていこうと思います。

 

自分にも好みのルーラーはいますし皆さんもそうだと思うのですが、今回は淡々と評価だけをしていくので一部の方には辛いことを書いていくかもしれませんが、まぁ大会で勝つためには致し方ないと割り切って読んでくだされば幸いです。

 

それでは続きからどうぞ

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正史の記憶 商品紹介

はーい、Force of Willに魂を支配され続けて6年くらいになるHikafuだよ。

今も対戦したくてしたくて仕方ないんだけど、真夜中なのでその願いは叶いません!!

ならせめてForce of Willのことを少しでも宣伝するためにブログ更新すればいいんじゃね?ってことでキーボードを叩いております。

 

というわけで今回紹介するのは先週に発売されたばかりの構築済みデッキ「正史の記憶」です。

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このデッキの正しい読み方は「まさしの記憶」なのか「まさふみの記憶」なのか「ただしの記憶」なのかは未だ謎に包まれたままですが、個人的にはマサシ派。 ※「せいしの記憶」が正しいです。

なんて冗談はさておき、構築済みの中身の話をしていきましょう。

 

Force of Willの構築済みはこれまで、基本的に年に1度のペースで発売されてきました。しかしこのデッキはストーリーの真ん中で発売された今年2回目のデッキです。公式がなぜこのタイミングで構築済みを出してきたのかは推測の域を出ませんが、ハッキリ言ってこの構築済み、イイ。

 

とてもイイ。

 

通常、構築済みというと初心者向けキットというイメージが強いですが、このデッキは新規参入者さんから既存のヘビーユーザー全てに対してマストバイであると自信を持って紹介できる商品です。

その理由を詳しく書いていこうと思うので、興味のある方は「続きから」をクリックしてくださーい!

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時還の魔女 個人レビュー

3/9に発売されたForce of WIll 零夜クラスタ3弾「時還の魔女」の個人的雑感です。

気になったカードについてざっくり書いていきたいと思います。始めたばかりの方たちに少しでも力になれれば。

 

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Force of Will 全フォーマット禁止改定発表 〜異世界に見た夢〜

3/9より施行される禁止カードリストが発表されたみたいだね。

詳しくはこちらの公式ページ(http://www.fow-tcg.com/news/20180302)を見てもらいたいんだけど、これを見て君は何を感じたかい?

もしかしたら君は多くの禁止カード指定に驚いたかもしれないし、あまりにもリリースから禁止までの時間が短いカードに怒りを覚えたかもしれない。しかし、そのような考えの大半はゲームに何の影響も与えない生産性のないものだ(禁止リストが発表されるたびにネガティヴな発言をよく見かけるけど、俺はそのたびに悲しい気持ちになっているよ)。

君がどんなに文句を言っても禁止リストは覆らないし、そんなことを考えている暇があるのならその時間は新しいデッキを組むための時間に費やした方が今後のためになるだろう。

そんなことはをわかっていてもやっぱりモヤモヤしてしまう人がいたら困るから、そんな人を納得させる言葉を書いておこう。

 

「禁止カードというのは君のカードを使えなくするために制定されるものではない。君のゲームをよりエキサイティングにするために制定されるのだ。」

 

この言葉が真に理解できたとき君のストレスのほとんどは解消されているだろう。

ちなみに俺が最も大事にしているプレイヤー達が禁止リストが公開された時、最初に言った言葉は「新しいデッキ考えなきゃいけないですね、どんなデッキが強そうかな?」だったよ。心からゲームを愛しているからこそ出てくる言葉だと思うね。

 

 

さて、ここまでは正直どうでもいい話をしてきたが、ここからは実際のゲームに与える影響を書いていこう。

最初はニューフロンティアからがいいかな。

 

今回ニューフロンティアの禁止リストに加えられたのは《異世界の夢》1枚だ。このカードの強さについてはここを読んでいるキミに説明はいらないだろう(もしわからなかったら公式ページまで飛んでみてくれ)。

禁止理由については公式が発表してくれているが、まさにその通りだと思うよ。このカードによってゲームが進まないことが多々あったし、キミのお気に入りのカードが夢の彼方に消え去っていた記憶もあるんじゃないかな。停滞と退屈、まさにその通りだ。

ゲームはエキサイティングであるべきで、無駄に長いゲームも多くのプレイヤーが望まないことなので妥当だろう。

 

このカードが消えることによって、プレイヤーはその状況で適切なカードをプレイしやすくなる。対戦にかかる時間は減少し、風属性主体のデッキを選択するプレイヤーも以前よりは減るかもしれない。

今後は序盤の数ターンにおける駆け引きが少しなくなるのでアグロ系のデッキは勝ちへのプロセスを達成しやすくなり、コントロール系のデッキは確実な妨害が可能になるんだ。もちろん《異世界の夢》をケアするために同じコストのカードをわざわざデッキに入れる必要もなく、好きなカードで戦えるようになる。以前よりエキサイティングなゲームになることは容易に想像できるね。

 

 

次はワンダラーだ。今回多くのカードが禁止リストに追加されたが、これはいいことだ。

先日も公式から発表があったように、今後ワンダラーはグランプリなどの大型大会で公式フォーマットとして認定されることになる(もうなっているところもあるみたいだけど)。これに伴い、何となくの禁止を設けていた従来のやり方ではいけなくなったんだ。

これまでワンダラーの禁止リストは正直ワンダラーをプレイしていない人が作っているんじゃないかと疑われてもおかしくないようなリストだった。しかし、そんなリストとも今回からはおさらばだ。

正直に言おう、今回のリストはとてもよい。

ワンダラーではほとんどのプレイヤーが《ギル・アルハマート/黒龍皇帝 ギル・アルハマート/万象の掌握者 ギル・アルハマート》か《真獣王 プリシア/転生炎姫 プリシア》、《救済代理人 リリアス・ペタル/九尾の狐》のデッキを使用する。それ以外のデッキに勝ちのプランはほとんどない。様々なカードが使用できるフォーマットなのにこれではあまりにもバランスが悪い。しかし、今回のリストが適用されればその問題は解決されるだろう。

上記のデッキ以外で使用される《幻想球体チェンジ・ザ・ワールド》、《嫉妬深き美姫 グィネヴィア》だけど、これらは今回の禁止リストで逆に目立ってしまう可能性のあるデッキへの牽制だろうね。正直、後抗を持たない《可能性のリフレクト/収束のリフレイン》はワンダラーではそこまでの脅威ではないが、《救済代理人 リリアス・ペタル/九尾の狐》などが弱体した後の環境でなら活躍も期待できると思う(これはリフレクト/リフレインを心から愛するプレイヤーとしての意見だ)し、《嫉妬深き美姫 グィネヴィア》も赤系のデッキやコンボ系のデッキの最高の相棒として輝けるヴィジョンしか見えない。

 

さて、ワンダラーの禁止リストでここまでに話せていないものがある。そう、《絶風》だ。

このカードの禁止には正直少し驚いた。このカードは確かに強力なカードだし、今後採用率の高さも他のカードの比じゃなくなるだろう。しかし、このカードには大きな役割がある。それは“環境の著しい高速化防止”だ。

グリムクラスタ以降のカードが使用可能で今後もカードプールが無限に増えていくこのフォーマットにおいて、このカードは高速なデッキや理不尽なコンボデッキへの最後の砦となる可能性を秘めている。このカードは今後作られる様々な強力なデッキ全てに対して規制をかけることが免れる、免罪符としての機能があると思うんだ。より多くの規制を避けるためにこのカードは絶対に残しておくだろうと考えていた俺は少し“驚いた”よ。

 

 

最後はお楽しみのオリジンビフレストだ。

公式にも「無法地帯」のお墨付きをもらったこのフォーマットだが、このフォーマットに規制をかけることによって世界中でいったい何人のプレイヤーに影響が出るのかが俺の最大の興味だ(少なくとも日本の中じゃ両手で足りるくらいだろう)。

この環境には様々な理不尽高速デッキが存在している。先攻1ターン目や2ターン目にゲームが決まるのも珍しくない。

そんな中で一番影響を受けるのは間違いなく《ギル・アルハマート/黒龍皇帝 ギル・アルハマート/万象の掌握者 ギル・アルハマート》デッキだが、このデッキが消えることによって最も強くなることが予想されるデッキの一つであるリアニメイト系のデッキが《四聖の角笛》制限によってさらにプッシュされてしまったのはどうなのだろうね。先攻を取られて《四聖の角笛》を置かれるのが唯一の弱点であったこのデッキは今後オリジン環境においてのトップメタデッキになるのは間違いなさそうだ。

 

《チェシャ猫の助け》はお手軽ワンキルパーツなので規制も仕方ないとは思うが、《四聖の角笛》、《かぼちゃの魔女》は制限の理由を説明してほしかった。《四聖の角笛》は上でも書いたようにオリジンフォーマットの“良心”だし、《かぼちゃの魔女》は大抵の悪いコンボデッキでは1枚採用だ(角笛も悪いコンボデッキでは1枚で十分だろう)。正直リアニメイトデッキ強化以外にはあまり影響がないように感じるよ。

《深淵からの囁き》はこの環境での悪用を怖がったんだろうけど、コンボ始動にかかるコストと手札の枚数を考慮すれば規制の必要はないと思うんだけど、これはほとんどのプレイヤーに影響がないからわざわざ書く必要もないかな。魅力的な凶悪デッキは他にもたくさんあるからね。

 

 

 

いろいろ話してきたが簡単にまとめると・・・

ニューフロンティア→無駄な低速化がなくなり、キミの好きなカードがプレイしやすくなる

ワンダラー→様々なデッキにチャンスを与え、ゲームのバランスを正常なものに

オリジン→アルハマートの死、リアニメイトの強化、あとは好きにやれよ

って感じだね。どれも悪くなさそうじゃないか?

 

まだまだ話したいことはあるけども、そろそろ禁止リスト施行後のデッキでも考えながら“新世界の夢”を見るためにベッドに入らなきゃいけない時間なんだ。キミたちのForce of Willが今後も素晴らしいものであるように願っているよ。

それじゃまた次の記事で会おう。

 

それから、俺たちのゲームがエキサイティングなものになるよう配慮してくれた公式の人達、ありがとう!


Force of Will、オリジンビフレストのススメ

皆さんもご存知の世界的大人気TCGであるForce of Willですが、世界的に人気があるのはニューフロンティアというフォーマットで、多くの大会がこの遊び方で開催されています。

しかしForce of Willには人気のニューフロンティア以外にも、ワンダラーリーグやオリジンビフレストといった遊び方があり、海外プレイヤーの一部にはこちらのフォーマットも遊ばれているようです。このワンダラーリーグとオリジンビフレストがどんな遊び方かというと、こちらは使用できるカードのローテーションがあるニューフロンティアと違って今までのカードが全て使えるフォーマットとなっています(禁止カードを除く)。
ワンダラーリーグの方はグリムクラスタ以降のカードであれば禁止カード以外全て使えるので、ニューフロンティアの次に遊ばれているフォーマットだと思いますが、黎明期のヴァルハラクラスタから全てのカードが使えるオリジンビフレストフォーマットには禁止カードはありません。

そう、オリジンビフレストは公式サイトのカードリストに載っている全てのカードが使えます。全てのカードです。禁止カードなんてものはありません。
もう一度言います、全てのカードが使えます。

オリジンビフレストで遊んでいる人が少ない理由の一つはカードが手に入りにくいことだと思いますが、それさえクリアしちゃえば自分の好きなカードがなんでも使えるなんてそんなの楽しいに決まってるじゃないですか!!ってことで、皆さんもオリジンビフレストで遊んでみない?ってお誘いです。

全てのカードが使えるため、凄まじい高速ゲームになり面白くないかなぁなんて自分も少し前までは思っていたのですが、使用可能なカードが増えた現在では思っていた以上に高度な駆け引きが行われる楽しいゲームでした。ほんとですよ。

 

さて、前置きが長くなりましたが今回の記事ではオリジンビフレストが様々なカード(デッキ)で遊べることを証明するために、オリジンビフレストで強いとされるデッキを紹介していきたいと思います。皆さんが少しでもオリジンビフレストに興味を持ってくれますように。

それでは続きからどうぞ

 

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GP福岡 個人結果

先月の話になりますが、5/28に開催されたForce of Willの大型大会「GP福岡」に参加してきました。

いまさらではありますが、個人結果を簡単に書いていきたいと思います。

まずは使用デッキから。

 

使用デッキ:緑白青ルミア

 

《ルーラー》

再生する命運 ルミア/紅蓮の聖女 ルミア

 

《メインデッキ》

4 聖域のエルフ/Sacred Elf

2 聖風の使い魔 タマ/Tama, Familiar of Holy Wind

4 アトラクシアの神鳥/Divine Bird of Attoractia

1 月読命/Tsukuyomi Noble

3 覇王討姫プリシア/Slayer of the Overlord, Pricia

4 天風の魔導師 メルフィ/Sorceress of Heavenly Wind, Melfee

3 光の翼アーラ/Arla, the Light Wing

2 天翼のセラフ/Celestial Wing Seraph

3 フック船長/Captain Hook, the Pirate

1 影の結界/Barrier of Shadows

3 シャルロッテの水形術/Charlotte's Water Transformation Magic

3 聖風の防壁/Wall of Wind

3 風光明媚/Seal of Wind and Light

4 かぐやの月光蝶/Kaguya's Moonbeam Butterfly

 

《魔石デッキ》

4 森羅の魔石/Magic Stone of Deep Wood

4 閃空の魔石/Magic Stone of Gusting Skies

1 明媚の魔石/Magic Stone of Nature's Beauty

1 かぐやの涙石/Kaguya's Stone of Sorrow

 

《サイドボード》

1 狂気の詩人 アブドゥル=アルハザード/Abdul Alhazred, Poet of Madness

1 魂の返還者 ベディヴィエール/Bedivere, the Restorer of Souls

1 フック船長/Captain Hook, the Pirate

1 愛と豊穣の女神 フリッグ/Frigg, Goddess of Abundant Harvests

1 氷の枷/Shackles of Ice

1 風の隠れ家/Wind-Secluded Refuge

1 アリスの狂った世界/Alice's World of Madness

2 命断の鎌 デスサイズ/Deathscythe, the Life Reaper

1 シャルロッテの水形術/Charlotte's Water Transformation Magic

3 強風/Gale Force

2 千年の絆/Millennia Bond

 

GP福岡のメタゲーム世界に意識を潜らせた結果、このデッキタイプが最も楽に勝てるとの成果が得られた為このデッキを選択。

海外でも禁止カードにしてくれとの声が上がるほどに強いプリシアをこれ以上勝たせてはなるまいと、自然とこのメインボード構成に。月読命is最強。

サイドボードはまぁこのデッキが苦手とするところへのケアを多めに、あとはかぐやの月光蝶からのシルバーバレット要員。

前大型大会で仲間に握ってもらった覇者のメモリア採用型はこの大会ではよい結果を得ることはできないと判断したため、7それに伴ってユグドラシルへのサイドチェンジプランも不採用に。あれは覇者のメモリア型にこそ必要なプラン。

 

デッキの内容を手短に書いたところで、対戦結果へいってみましょう。記事の続きへLet's Go!!

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GP 名古屋個人レポ

4/9に行われたGP名古屋に参加してきました。

自分メモ用に超ザックリと書きなぐっていきたいと思います。

 

 

使用デッキ:月の涙 かぐやコントロール

 

予選1回戦目VS風の六賢者 フィースシング/聖風の大魔導師 フィースシング

1本目は月花に十二単衣7枚つけて早々に突然死させる。2本目は防御札1枚しか引けずにズルズルと息切れして負け。

3本目は3ターン連続で感光の魔石が捲れて風ウィル発生できないまま好き放題させて負け。しゃあない。

 

予選2回戦目VSプリシア

ジャック出されたりジャッジメントされるも防御スペルで遅延している間に十二単衣並べて殴りきる。

2本目も同じように足止めしながら重ね着した月花でプレッシャーをかけていき〆。

 

予選3回戦目VSプリシア

こちらがデスサイズを配置していないために早々のジャッジメントをされるも、連続で唱える閃光の一撃の前にはどんなJルーラーも無意味なのじゃ。

2本目は神話紡ぎからイザナギを出されるものの、こちらの場に触れられるものがないため、そちらはスルーして1本目と同じような展開に持っていき勝ち。

 

予選4回戦目VSプリシア

重ね着月花の所見殺しをぶつけるも残り400点が削れずに返しで押し切られて負け。

2本目も重ね着月花で押し込むも、相手の場にマリアベルが2体着地した時点で負けを覚悟。結局最後までマリアベルに翻弄されて負け。

 

予選5回戦目VS再生する命運 ルミア/紅蓮の聖女 ルミア

1本目は早々に重ね着ビートで勝つものの、2本目は逆に最速レベルのフック船長を叩きつけられ投了。

3本目は相手の暴力カードを的確に風光明媚し続けたり湖月を丁寧に当ててゆるゆると盤面を構築していき勝ち。

 

予選6回戦目VSプリシア

最速ジャッジメントから1800点で2回殴られ、400のライフを守り切れるわけもなく敗北。聖風の防壁2枚はずるいですよ。

2本目は相手がフルレストだったので十二単衣3枚からの追加4枚で突然死させる。ブロッカーのタマはこちらのタマで。

3本目、4回戦目と同じようにマリアベルが処理できず負け。もう少しマリアベルに対する回答をしっかりと用意しておくべきでしたね。

 

結果:予選突破ならず。

今回は6-0するか0-6するかみたいなデッキを使用していたので、この結果は妥当かなぁと。

まぁそもそも4回戦終わった時点で上位卓のほとんどがIDをすると4-2の成績では100%突破できないシナリオが完成されていたので最終戦とかやる意味あったのかなぁなんて思ったり(5回戦終了時で10ポイントの人が1人だけいたのでその人の卓だけやればよかったよね)。今回の参加人数の規模で全試合IDありだとこのような結果になるのだなぁと勉強になりました。

大会自体は上記の全試合IDと、準決勝でひと悶着あったらしい以外はいい大会だったんじゃないかなぁと思います。対戦した方々や運営の方々お疲れさまでした。

 

それからナゴヤチホーの友達のみんな。おかげさまで楽しい遠征になりました。

大会とかなくても遊びに行けるときはまたそっちまで遊びにいけたらいいなぁなんて思ってます。みんな大好き

 

 

それではまた^^

 


Force of Willは面白いんだぁぁぁぁぁ!!

お久しぶりです。最近全く更新されていなかったこのブログですが、このブログでも度々話題にしているForce of WillというTCGの魅力を少しでも伝えたいと思い、重い腰を上げました。

今日は私Hikafuが独断と偏見でForce of Willを紹介していきたいと思います。

 

では早速いきましょう!!

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