獣槍王戦使用デッキに飛鋼獣ゲイル・フォッカーが採用されていた理由

コメントで質問をいただいたのでこちらで答えます。
大会会場で対戦した方や身内にもゲイル・フォッカーの採用理由は度々質問されていたので、この機会に採用理由を全部書きたいと思います。

では続きからどうぞ
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獣槍王戦2012使用デッキ【Dragon Bee】

5/13の獣槍王戦でHikafuが使用したデッキを晒します。
個人的にかなりお気に入りのデッキです。

では続きからどうぞ
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獣槍王戦結果

使用デッキ:Dragon Bee

1戦目:○○
VSたつるくん

なんと約束していたリベンジマッチが1戦目で現実に(笑)
ペアリング神。

1戦目はアシュライガーが強かったりで構築の差が勝負を分けた。しかし2戦目は後攻2ターン目にして勝ちの札が揃ってしまい、そのまま勝ち。
またいいバトルしゃうな!!

2戦目:○×○
VS緑ビート
1本目はこれが緑ミラーで負けない緑だと言わんばかりの蹂躙ゲー。
2本目は後攻1ターン目に鉄の覇王サイゴード・ゴレムを踏み、負け。2ターン目なら処理できた…。
3本目は完全に制圧して1本目の再現で勝ち。

3戦目:○×○
VS1125CRさん
本日一番の名ゲーム。
相手は緑に強いタイプのデッキなので、とにかく相手のバーストを外すプレイングを最優先。勝負が終わった後に言われた一言が次の言葉。

『お前やりにくい』

ありがとうございますwww

正直、細かい対戦内容は簡単には語れないので割愛します。

4戦目:××
VSアッタン君
1本目は最速クラスで鉄の覇王サイゴード・ゴレムを踏んで負け。やられても何とかなる構築を心がけたけど引けてなかった。しょうがない。
2本目は2ターン連続ターンエンドなフルハウスハンド。これしちゃったら勝てない。

5戦目:○×○
VSサルルさん
1本目は相手のデッキに対してのメタとして入れていたカードが荒ぶった。
2本目、ギリギリまで追い詰めるも、巨人猟兵オライオン×2で負け。
3本目は本日一番の問題だった。ゲームを決めにいくタイミング、その大事な一連の流れの中でプレイミス2つ…。そのターン決め切れませんでした。勝負を急ぎすぎるのはよくないですね。精進します。
しかし、その2ターン後(エクストラ最終ターン)で何とかごり押しができた為、勝ち。
こちらもかなりの名ゲームでした。ありがとうございました。

6戦目:---
VS群馬の方(すいません、しっかりとした名前の確認忘れました。申し訳ないです。)

お互い同意の上でID。


結果:予選4位突破


決勝トーナメントは続きから…
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【考察】ターザニア・グレート

少し遅れましたが最強ジャンプ等で先行公開されたターザニア・グレートの考察をしていきたいと思います。

では続きからどうぞ
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緑でのサイゴード・ゴレム処理

2、3ターン目にバースト召喚された鉄の覇王サイゴード・ゴレムを処理するのはかなり大変です。
特に緑で対応するのは厳しいと思います。

今回はそれを処理する為のいくつかの方法を紹介していきたいと思います。
では続きからどうぞ
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剣舞う世界の緑Xレア

名前に『ビャク・ガロード』と入っているそうな。

キタコレ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっと願いが通じたよ(゜∀゜ノ)ノ

7コスト3軽減でデフォルトのダブルシンボルなのはわかってますが、それ以外はとりあえずいいや。ビャク・ガロウなだけでもう充分です。

全国の剣王獣ビャク・ガロウファンの同士よ、剣舞う世界はマストバイですよ!!
ではまた^^

先行公開分から見る剣舞う世界

今の時点で公開されているカードはビート推奨なカードが多いです。

これまで問題と感じていたのは、バーストが防御寄りすぎだったというところ。攻めに使えるバーストが少ないのはやはり今の環境を作っている原因でしょう。
しかし、緑のカードの公開分はもちろん、赤や白の公開分もアタックに適しているカードが多いように思います。

まだすべてのカードが公開された訳ではないのでハッキリと言い切ることはできませんが、強いアタック力を持ったデッキが組めれば、今のソリティアVS緑という環境も良い方向に変わっていくのではないでしょうか。

そんなことを思いつつ、剣舞う世界の発売を待ちたいですね。
爆裂の覇道なんかの数十倍は期待しています(笑)
ではまた^^

デッキ【ハイランダー/ライブラリーアウト】

緑を公開する前に、こんなこともできるよねってデッキです。

続きからどうぞ
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メタから見るハイランダー構築で必要なカード

まずはメタの話から。

ハイランダー戦のメタは赤、紫、緑の3つ。
赤はエクストラドローを始めとする各種ドローカードを有し、スピリットも小型/大型共に優秀なものが揃っています。
紫はブロンズメイデンなどのキャントリップスピリットの枚数が揃っていて、通常構築では採用したいが枠がないというカードが多数な紫はハイランダーではそれらを採用できるので、全体的なパワーが高いです。
緑はとにかく小型が優秀で、大型スピリットもかなりの粒揃い。さらにフラッシュの強さは全色中でもトップクラスです。

これらの理由からメタは上記の3つです。白は惜しいですが、優秀な小型スピリットの枚数が厳しいので序盤の脆さが伺えます。
黄、青は安定させるのが難しいので、よほどこだわりがなければ赤などを使った方が手っ取り早そうですね。

では続きからは緑での採用を強くオススメするカードを挙げていってこの記事を終わりたいと思います。
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アヴァシンの帰還プレリリース結果

結果:死亡

ちにまちた。どうしようもないナメパックというか何て言うか…無理。

まぁ最低限の勝率はあったけど全勝してない時点でダメですねー。

ただ、やっぱりギャザのリミテッドは楽しいです。アヴァシンの帰還の本発売までは過去弾でリミテッドやって、今回の鬱憤を晴らしながら発売を待ちますかね。
ではまた^^

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